禁止行為におけるタイムチケットの対応について

タイムチケットでは、ご利用者のみなさまに安心・安全にお取引を行っていただけるよう、日々のモニタリングや対応を行っております。


具体的な禁止行為については、各種法令や利用規約に基づき「ガイドライン」にて定義しています。


◆ガイドラインにおける禁止事項

https://help.timeticket.jp/articles/19470 - 発行を禁止するチケットの種類など

https://help.timeticket.jp/articles/19400 - ホスト(販売者)の禁止行為

https://help.timeticket.jp/articles/19401 - ゲスト(購入者)の禁止行為

https://help.timeticket.jp/articles/121411 - メッセージ・ファイル送信のガイドライン


◆利用規約における禁止事項

第10条(禁止事項)

https://www.timeticket.jp/terms


上記に該当する行為が認められる(もしくは可能性がある)場合は、注意喚起や不適切箇所の指摘・修正依頼、

内容によっては当社内の規定に則り、利用制限などの措置を行います。


◆利用制限の内容について


【メッセージ・ファイルの削除】

・禁止行為に該当するメッセージおよびファイルの削除


【チケット停止】

・タイムチケットサイト内非掲載となる

・非掲載になったチケットの編集ができなくなる


【利用停止】

・掲載中のチケットが全て非掲載になる

・新規チケット掲載ができなくなる

・進行中の取引は全てキャンセル返金となる

・チケットの購入ができなくなる

・ゲストとのメッセージのやり取りができなくなる


【その他運営による利用制限】

・利用規約、ガイドライン違反の可能性がある紛争期間中の出金申請の凍結

・クレジットカードの不正利用等にかかわる調査期間中の出金申請の凍結

・利用規約、ガイドライン違反の可能性がある取引の強制キャンセル返金